03-3308-1100 10:00~18:00(水曜日及び第2・4火曜日定休)

AMS

トップページ > AMS

豊富な物件情報の提供を実現した最新鋭の不動産システム

ams

登録物件数世田谷区NO1

毎日、朝10時と16時にインターネットに掲載される世田谷区内エリアのすべての物件が、このAMSシステムの中に登録されます。
一般の仲介会社はレインズと言う不動産ネットワークからの情報のみに頼っているのに比べ、AMSはレインズを含めた10もの情報サイトから情報を集約します。
これにより情報量は約1.25倍となります。

ams ams

良い点は、地図から物件を探せること
気になる物件同士で比較できること

築年数、価格、最寄り駅など、ご希望の条件での検索で従来より細かく検索できるので、お探しの物件が2分でリスト化されます。
お探しの物件が即座に地図上に表示されますので、物件同士の位置関係や周辺環境の写真も確認できます。
また、対象物件の価格や坪単価、築年数等を比較し、似たような物件を探し出すことも可能なので、より希望に近い物件を探すことができます。

物件の情報がくわしく確認できます。
どこよりも多くの情報が、どこよりも早く手に入るので良い物件と巡り合うチャンスは大きくなります。

AMS→地域の不動産会社全てに
訪問した事と同じ事

ハウスプラザのエージェント制

エージェント制とは?

お客様の利益を最大限に考え、相手方と交渉する者であり、お客様の不動産売買に関する手続きを代行する代理人のことです。
つまり、購入側のエージェントであれば、買い手側の利益の為だけに、売却側のエージェントであれば、売り手側の利益の為だけに、有利な取引が出来るよう交渉や売買を行います。

ワン・ストップサービス

仲介売買の現状

エージェント制はアメリカの不動産売買においては当たり前の制度ですが、日本ではまだ聞きなれない言葉です。
日本の不動産売買においては、両手取引の売買がまだ多く行われています。これは、不動産売買仲介が売主・買主両方の窓口になります。
両手取引の場合、買主側の立場に立った交渉がしづらくなります。

両手取引の特徴

  • ⦁ 売主・買主双方の窓口になるため利益相反の問題がある
  • ⦁ 売主・買主どちらかの立場に立った交渉をしづらい
  • ⦁ 仲介手数料を売主および買主から受領できる
  • ⦁ 自社の取り扱い物件で成約しようという意識が強くなる
  • ⦁ 情報を囲い込みオープンにしない
お客様に不利益が生じる

片手取引の特徴

  • ⦁ 売主・買主どちらかの立場にたった交渉ができる。
  • ⦁ 仲介手数料を売り手側・買い手側片方からしか受領しない。
  • ⦁ 売り主と買い主の業務を兼任しないため、
     物件紹介にかたよりが生じない。
お客様の利益優先

弊社ではお客様の利益を最優先に考え不動産売買のお手伝い致します。
興味のある方は、是非ハウスプラザに遊びに来てください。